ロレックスサブマリーナの赤サブ
ロレックスサブマリーナの赤サブは数多く存在するrolexレアモデルの中でも1・2を争うほど有名なレアアイテムです。
通常は白いも地盤でプリントされている文字盤の6時の位置の「SUBMARINER」の文字が赤いことから、この赤サブという名称で呼ばれるようになりました。
モデル名のロゴが赤いこと以外は通常のモデルと変わりませんが、1970年からの4年間ほどしか生産されていなかったため、市場に出回る品数が非常に少ないのです。
その希少価値から、現在でも赤サブは、
100万円前後という驚異的な実勢価格を保っています。